目的

Appleにアプリを申請刷る際に食らったリジェクト例

長年の経験(笑)からして
Appleのアプリ審査には複数の担当者がいるようで、審査方法は統一されていないよう。
先日は通ったのに、今回のバージョンアップの審査はリジェクト食らうなんて多々ある。

カメラや写真データを利用する場合の説明文

CameraやPhotoLibraryにアクセスする場合、説明文をアプリ内に設定する場合があるが、
具体例を示さないと、リジェクトされることがある。
「写真にアクセスします」
とかでも審査員によって駄目。
具体的に書く必要がある。

タイトルやサブタイトルに「こども」と入っている場合はキッズカテゴリに入れないといけない

タイトルそのまま。 対象年齢にかなり厳しくなっている。 「こども」とか「キッズ」とか入れないほうが良い。