普段はMacでSourceTreeというアプリを使うので、Gitのコマンドなんて覚えていないのですが。
コマンドのほうが楽だったりする時がたまにあるので、その時のためのメモです。

参照サイト

WWW CREATORS git push の取り消し方法

コマンドメモ

リモートから取得(クローン)する
$ git clone XXXXX(URL)
設定されているすべてのブランチを表示
$ git branch -a
リモートのブランチ(develop)を持ってくると同時にローカルもそのブランチ(develop)に切り替え
$ git checkout -b develop origin/develop
ファイル変更状況などを表示
$ git status
リモートから最新のファイルを取得
$ git pull
リモートのブランチ(develop)にpush
$ git push origin develop
特定のファイル(test.txt)の変更履歴を表示
$ git log test.txt
ignoreファイルを更新して、反映したいとき
$ git rm --cached .
GitHubで巨大サイズファイルを上げてしまった時の対応
// 1つ前のコミットをリセット
$ git reset --hard HEAD

// もしくは指定のコミット前まで戻す
// リビジョン確認
$ git log 
// リビジョンを指定
$ $ git reset --soft 「リビジョン」

// 該当ファイルを消すか、ignoreファイルで指定・反映
↓
//コミット