目的

surface goを購入しまして、 ダメなところとしてキーボード入力がやりづらいという点をあげたというのが前回。 今回はそのキーボードの入力について、いくつか試してみたので、 その方法を公開したいと思います。

sufface go 英字キーボード

こちらは前回購入したキーボードです。 普段はMacで日本語キーボードを使用しているのですが、なんで英字にしたかというと

  • 英字キーボード良い!配置最高!見た目キレイ!
  • 日本語の変換はツール使えばOK

という記事を見て、なるほどと思ったからです。 ただ、結果として、自分としては英字キーボードは最悪でした。 最高に合わなかったのは*Enterキーが小さいです。* そして、スペースキーが無駄にでかいです。 一つ補足したいのが、 これはsurfaceのキーボードがダメということではなく 例えば、Macの英字キーボードもほぼ同様の形状となっています。 自分には英字キーボードは合わないと思いました。

Apple Mac用 ワイヤレスキーボード

なんでストレスになるか考えると、やはり普段使いのMacキーボードと違うということです。 ということで、Macキーボードそのものを持ち歩きました。 幸いにもワイヤレスキーボードを2つ持っていたので。 ただ、これは2日しか持ちませんでした。 *デカい!!* そして、重いでsurfaceの軽さの魅力が無くなります。 一応、使えましたが、カバー無しで持ち歩くので、キーボードが壊れそうな感覚もありました。 だめです!

sufface go 日本語キーボード

結局、日本語キーボードを買いなおしました。 *大損です!!!!!!!!* (英数キーボードは売却しようと思います。) それで、今はこの方式に落ち着いています。 *Enterは大きいほうが幸せです。* IMEのプロパティやAutoHotkeyというツールを使って 無変換と変換キー、AltにIME ON/OFFを割り当てています。 キーボード探しの旅としては以上です。 私は結局surface goの日本簿キーボードに落ち着きました。 同じ思いの方に参考になれば。