本当に単なるメモ。。。


以前よりは減りましたが、

家だとどうしても集中できないという時や
仕事終わりに家に着く前にもう一集中したい時とかがありまして、

そういうときはコーヒーショップやら、漫画喫茶にPCを持っていって作業するんですよね。

いわいる、ノマドワークというものですが。


それで、使用しているノマド用のPCですが、
MacBook Pro (3年ほど前のモデル)
を使っています。


ただ、
どうしても重いんですよね。

私のMacBook Proは1.4kg

(昔に比べて)大分軽くなったんですよ。ワガママなのは分かってるんです。



でも、
おっさんになってきて、なんかこれぐらいでも重いんです。



それで、使用しているPCですが、
MacBook Pro (3年ほど前のモデル)
を使っています。


ただ、
どうしても重いんですよね。

私のMacBook Proは1.4kg

(昔に比べて)大分軽くなったんですよ。ワガママなのは分かってるんです。



でも、
おっさんになってきて、なんかこれぐらいでも重いんです。

代替品は!?

ということで、最近
代替品を考えてまして。
仕事中も調べるフリして、ものすごく調べました。
以下から気になって点上げていきます。

iPad Air

ぱっと思い浮かんだのは、最近発売されたばかりの
AppleのiPad Air(第3世代)
https://www.apple.com/jp/ipad-air/

性能としては文句なしだと思います。
値段は約59000円
重さは456g

キーボードも必要なので、
Apple 10.5インチiPad Air用Smart Keyboard – 日本語(JIS)
約18000円
約244g??(Amazonだと490 gとかったけど、外装あわせて??)
書いてて思ったけど高い!!


合わせて
約77000円、700g(244gとした場合)

ただ、できることが限られてる…

ちょっと高いけど、夜ご飯をモヤシにすれば、ギリギリ支払えるかなと思って、iPadでできることを調べたんですが

所詮iPadはiPhoneの画面が大きくなったverなんだなと思いました。

言い方悪いですし、画面が大きいことは素晴らしいですが、
iPhoneのできることがそれほど変わらない。。

iPadだけでできるのは、
ApplePencil、SplitView、Swift Playgroundsぐらいだと思っていて、
splitViewぐらいしか恩恵ないかなと。

何がしたいの?

とここで、結局何がしたいかを考えるようになりました。

家ではサブディスプレイとしてYoutubeで動画とか音楽。
漫画は見ない。絵も描かない。寝る時も使わない。

外出先ではちょっとしたブラウジング
あと、プログラミング
できればiOSアプリ(swift)、Android(Java、Kotlin)が使えたら良い。
駄目なら、Flutter(Dart)とか。Pythonとか、golangとか。

をローカルで。
ネット容量制限があるので、動画は見ない。

iPadだと上記プログラミングができない。
Pythonを使えるツールがあるみたいだが、使用制限があるらしい。
Swift Playgroundsでswiftが少しできるらしいけど、こちらも制限がある。



iPadでプログラミングしてる人、今まで馬鹿にしててすみませんでしたァァァァ!!!!
上の記事とか見て、一瞬、光明が差したけど、
javascriptとかhtmlとかだと結構できそうだなと。でも自分はやらない。

結局iOSアプリとかやるには、MacOSじゃないと駄目ということで。

せめて、
Flutter(Dart)をプログラムできるように、
Visual Studio Codeが入れられれば
と思ったけど、iPad(iOS)では入れられないよう。

Surface Go

ここで
Visual Studio Codeはマイクロソフト製だしで、パッと思い浮かんだのが、
マイクロソフトのSurface Go
https://www.microsoft.com/ja-jp/surface/business/surface-go
値段は約57000円
(YahooショッピングでOfficeなし価格で売っている。邪道と思う方はsorry)
重さは522g

キーボードは
Surface Go Signature タイプ カバー
約17000円(こっちも高い!!)
245g



合わせて
約74000円、767g

性能違いとかもあるだろうが、
Surface Goのほうが3000円安く、70g重い。
この辺は誤差かなと。

さらに

Surface GoはPCなので、

Visual Studio Codeが使える!!!


Surface Goで決定かな!
と思っていたんですが、、

マイクロソフトがVisual Studio Onlineプレビュー版を発表

本日、
マイクロソフトがVisual Studio Onlineプレビュー版というのを発表し、
それがなんと、
Visual Studio Codeをベースにしたクラウド版とされていて、
ブラウザで操作できるという。
その発表でマイクロソフトは
iPadからVisual Studio Onlineの使用をiPadのsafariからデモしたとのこと。

[速報]マイクロソフト、Webブラウザで動作する「Visual Studio Online」発表。VSCodeベース、IntelliCode、Live Share、拡張機能にも対応。Microsoft Build 2019

これはiPadの購入も再考する必要があるんじゃないか!?


これが書きたくて、この記事を一気に書きました。
もう少し様子見たいと思います。

クラウド版ということで、ネット通信量とか、動作速度とか気になるし、
マイクロソフトがわざわざiPadを使ったってことは、挑戦・挑発とも取られるし、やっぱり月額制なのかとか、このクラウド版だと通常のVSCodeと比べて、機能制限されているんじゃ。。

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